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北九州風俗で感じた男と女の違い

いろいろ風俗を利用していると、男と女の違いみたいなものに気づくこともけっこうある。といっても、地元の北九州のみでだが。1対1で密室で向き合っていると、女の子ならではの特徴がよくわかっておもしろい。気づいたところからあげていくと、女の子はどうやら自分だけ先にオーガズムを感じることに罪悪感を覚えているらしいということ。女の子がよがっている顔を見るのが好きなので、いろいろペロペロ、モミモミ、タッチして手マンしてあげて、いかせてあげると「私だけ気持ちよくなっちゃって、ごめんなさい」って言ってくる女の子が多い。順番なんだから別にこっちとしてはぜんぜんかまわないんだけど。その後言うせりふもだいたい決まってて、「私がお返ししてあげるね」とか「今度は私が気持ちよくさせてあげるね」っていうもの。お返しみたいなものを女の子は重要視するんだなと思う。もちろんこちらとしては異存なくて、存分に気持ちよくしてもらうんだが。ひょっとして北九州以外の風俗嬢もこんな感じなのかな?

北九州の子のMとSの使い分け

プロ意識の強い風俗嬢ってすごいなあって、こないだ北九州で出張の夜にさびしくなってつい呼んでしまったデリヘル嬢に思わされました。その子はお客さんを見た瞬間から、「あ、この人はSだ」とか「この人はマゾッ気が強い」とかがわかるらしいんです。その子自身はほんとはMなんだけど、Mタイプのお客さんにはがんばってSモードで攻めるようにしてるんだそう。ワタクシの場合、完全にM。しかも乳首責めが弱いタイプ。Mっていうのを早々に見抜いた嬢は、「乳首、感じるんでしょ?」、「ほら、もうこんなに固くなってきてるよ」、「カリの部分も、こちこちになってきてるよ。まだ乳首しかさわってないのに」とか言葉責めもとりいれつつ、攻めまくってくれたんすよ。もう気持ちよくて、気持ちよくて。終わった後に「おれ、Mだから、Sタイプの女の子でよかった。攻めるの上手だったよ」って言ったら、「ありがとう。実は私Mですよ〜」って明るく言われちゃいました。すごい北九州の風俗嬢でしたね。

[ 2016-01-22 ]

カテゴリ: 風俗体験談